A科の生徒が夏休みに北海道・埼玉県・福岡県・熊本県で先進地留学研修を行いました。

生物環境工学科の2年生5名が、夏期休業中(7月29日~8月17日)を利用して、全国でも先進的な取り組みを実施している県外の農家で研修を行いました。
 この研修は、農業に関する知識・技術の習得と農業の意義を理解し、将来農業及び関連産業の従事者としての意欲の醸成をはかることを目的として、(財)しまね農業振興公社および島根西部農業後継者育成確保連絡協議会の協力のもとに実施しました。
 5名の生徒は、あきよしファーム(北海道)、霜里農場(埼玉県)、田主丸ガーデン(福岡県)、木内農園(熊本県)での研修・実習を体験しました。生徒達は、親元を離れた約3週間、農家での宿泊体験型実習をとおして、農業に関する関心・意欲を高め、心身共に逞しくなって島根に帰ってきました。研修の成果が、学校生活や将来に発揮されることを期待しています。
A科の生徒が夏休みに北海道・埼玉県・福岡県・熊本県で先進地留学研修を行いました。
A科の生徒が夏休みに北海道・埼玉県・福岡県・熊本県で先進地留学研修を行いました。
A科の生徒が夏休みに北海道・埼玉県・福岡県・熊本県で先進地留学研修を行いました。
A科の生徒が夏休みに北海道・埼玉県・福岡県・熊本県で先進地留学研修を行いました。
A科の生徒が夏休みに北海道・埼玉県・福岡県・熊本県で先進地留学研修を行いました。
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