PTA体験講話を行いました

地域の方をお招きし、職業のことや社会体験などをお話しいただくPTA体験講話を10月11、18日に行いました。講師の方々の、学生の頃の思い出なども交えたお話に、生徒たちも興味津々で聞き入っていました。
   
   
   
   
お忙しい中、ありがとうございました!


◆生徒の感想より抜粋◆
・一番心に残ったお話しは、「人に相手にされなくなった時が一番救われない」ということです。これは母にも言われたことがありました。怒られたり注意されたりすることは幸せなことだ、相手にされなくなったらおしまいです。(A2)
・「当たり前のことを当たり前にする」ことによって大人になったときに視野をひろげることができ、気配り目配りができるようになると学びました。これからの生活で意識していきたいです。(G2)
・あいさつや返事、自分から行動すると周りの人から好かれる存在になれるという話が一番心に残っています。僕は自分から動くことがあまりないので、これからは先輩や先生が何かする前に自分から動きたいと思いました。(S1)
・お客さまの安心と安全を守るためには、それだけの知識と技術がいるということを改めて思いました。そのための資格の資格の必要性もわかりました。私もあと一年で就職という立場になるので、今回のお話を糧にし、成長していきたいです。(E2)